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洗車 磨き コーティング

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洗車 磨き コーティングの特徴

コーティングの役割とは

 コーティングの役割とは

コーティングとは、車を守る^バリア^です
コーティング=犠牲膜(バリア)です

ボディーコーティングは様々な汚れや刺激からクルマの塗装を守るバリア(犠牲膜)です。
さらに、スベスベ感と水弾きを向上させ、汚れをつきにくく、取りやすくする効果を発揮。日々の洗車やお手入れを快適、スピーディなものに変えてくれます。

コーティング施工車の場合、汚れや浅い傷がついたとしても、ダメージを受けるのは^バリア^であるコーティング。
クルマの塗装面本体は綺麗な状態を保つことができるんです。

コーティングとは

 コーティングとは

以前から、愛車のお手入れといえば、ワックスがあります。
ワックスは主成分が主にカルナバロウ等の油脂成分でこれを塗り込むことで艶を出しています。ですが洗車のたびに落ちていきます。しかも被膜自体が弱いため、しばらく放置すると溶けだし、立て筋の水垢が取れなくなり、再度ワックス掛けなおしに・・・・  つまり保護性能はあまりありません・・






身近な^バリア^の例

 身近な^バリア^の例

^バリア^とは本体の代わりにダメージを受けて、古くなれば塗り直したり、張替えたりできる^保護膜のこと。
お肌を紫外線から守る日焼け止め、
スマホのディスプレイを傷から守る保護シートなどが身近な例です

ボディ磨きとは

 ボディ磨きとは

車の塗装には限りがあります。
新車には鋼板焼き付け塗装により、最上層塗膜には約5ミクロンのホーロー層(1ミクロンは1/1000mm)の密度の高い膜があります。(この状態を長く維持するのが新車のコツです)
しかし経年車は研磨を繰り返すことで塗装の密度は低く荒い状態となってしまいます。
そこに汚れが絡み取れにくくなってしまいます。

当店では新車の場合、研磨の前に特殊ケミカルにて処置後に必要に応じて最小限の研磨にとどめております。(新車でも野外保管後の納車が多いです)

経年車でも、できるだけ、ギリギリまで研磨せず
オリジナル塗装を残します。

また通常は,キズのダメージに応じてまず荒いコンパウンドで研磨するのが一般的ですが、その作業時にできる研磨キズは意外と深く次工程でつけたキズの深度まで削ることになります。つまり深いキズを消すために浅いキズをつけるので幾工程にもなってしまいます。

当店では、次世代研磨システムにより専用ポリッシャー&コンパウンド

また、数種類の照明、ブラックブースにて作業

キズ深度の浅い順から消していきます。磨きキズを極力入れない施工方法により多くても2工程で終了します
また塗装に負担をかけない低温度にて研磨しますので塗装にやさしいシステムです。



軽研磨     SSサイズ 税込8400円
塗装を軽く磨き表面を整える研磨です。

リフレッシュ研磨   SSサイズ 税込26700円
上面は鏡面研磨を行い、側面や目立たない所は軽研磨で仕上げる研磨です。

ガラスコーティング グラシス

 ガラスコーティング グラシス

グラシス^はいわゆる超撥水タイプとは異なり、新車時のボディ表面が持つ平滑性、ナチュラルな撥水感をキープするコーティングです。

汚れや傷がつきにくい→付着した汚れを除去しやすい撥水が保 
^グラシス^オススメです!
おおむね3年間程度持続です。 (保証ではありません)

長く美観を維持して頂くために、メンテナンスキットを付属しています

 長く美観を維持して頂くために、メンテナンスキットを付属しています

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