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コーティング ボディ研磨 手洗い洗車

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コーティングの役割とは

 コーティングの役割とは

ボディーコーティングは様々な汚れや刺激からクルマの塗装を守るバリア(犠牲膜)です。
さらに、スベスベ感と水弾きを向上させ、汚れをつきにくく、取りやすくする効果を発揮。日々の洗車やお手入れを快適、スピーディなものに変えてくれます。

コーティング施工車の場合、汚れや浅い傷がついたとしても、ダメージを受けるのは^バリア^であるコーティング。
クルマの塗装面本体は綺麗な状態を保つことができるんです。

バリア^とは本体の代わりにダメージを受けて、古くなれば塗り直したり、張替えたりできる^保護膜のこと。
お肌を紫外線から守る日焼け止め、
スマホのディスプレイを傷から守る保護シートなどが身近な例ですコーティングとは、車を守る^バリア^です

ダブルダイヤキーパープレミアム

 ダブルダイヤキーパープレミアム

ダブルダイヤキーパー

 ダブルダイヤキーパー

ダイヤモンドキーパー

 ダイヤモンドキーパー

クリスタルキーパー

 クリスタルキーパー

ガラスコーティング グラシス

 ガラスコーティング グラシス

グラシス^はいわゆる超撥水タイプとは異なり、新車時のボディ表面が持つ平滑性、ナチュラルな撥水感をキープするコーティングです。

ボディ研磨

 ボディ研磨

車の塗装には限りがあります。
新車には鋼板焼き付け塗装により、最上層塗膜には約5ミクロンのホーロー層(1ミクロンは1/1000mm)の密度の高い膜があります。(この状態を長く維持するのが新車のコツです)
しかし経年車は研磨を繰り返すことで塗装の密度は低く荒い状態となってしまいます。
そこに汚れが絡み取れにくくなってしまいます。

通常は,キズのダメージに応じてまず荒いコンパウンドで研磨するのが一般的ですが、その作業時にできる研磨キズは意外と深く次工程でつけたキズの深度まで削ることになります。つまり深いキズを消すために浅いキズをつけるので幾工程にもなってしまいますので
キズ深度の浅い順から消していきます。

また、次世代研磨システムにより
専用ポリッシャー&コンパウンドにて塗装に負担をかけない低温度にて研磨しますので塗装にやさしいシステムです。

こだわりの数種類の照明、
ホコリの心配のない屋内ブラックブースにて作業致します!



軽研磨 オプション   SSサイズ 税込8400円~

      塗装を軽く磨き表面を整える研磨です。

リフレッシュ研磨 オプション

            SSサイズ 税込26700円~
      上面は鏡面研磨を行い、側面や目立たない所は軽研磨で仕上げる研磨です。


(軽研磨、リフレッシュ研磨のみのご依頼の場合別途料金が変わります)

手洗い洗車

 手洗い洗車

当店の手洗い洗車は、「ムース(泡)洗車」です。
この「ムース」の泡は、洗浄力のためのシャンプーではなく、
クッションとすべり剤の役割を果たす「ムース(泡)」で、
砂ぼこりなどの摩擦から、やさしくお車を守りながら、洗います。
ちょうどシェービングクリームのようなものです。
まれにある「シャンプー洗車禁止のコーティング車」にでも(新車時のコーティングにまれにあります)
「ムース手洗い洗車」なら、安心してお任せいただけます。

SSサイズ~  税込2160円

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